一般社団法人PCA おもいやりのちから 中国 中国犬肉産業:不必要な残虐性‼白昼堂々と負傷犬に熱湯が掛けられる‼

中国犬肉産業:不必要な残虐性‼白昼堂々と負傷犬に熱湯が掛けられる‼



犬や猫のための動物保護法制定の無い国で

人通りの多い路上では、白昼堂々と、1頭のハスキー犬が暴行を受けた後、

熱湯を掛けられ殺されました!

今年の政府の発表な何だったのか? まさか世界を騙した

◇   ◇   ◇ 

2020年8月8日
湖南省・湘郷市(しょうきょう-し)


肉屋に暴力を振るわれボロボロに傷ついた小さな体は、出血しながら小さなケージに閉じ込められ、人通りの多い路上で、白昼堂々と、熱湯が浴びせられ殺されました!


📍動画【閲覧注意】→

ハスキー犬の胸元は、長い柄の包丁が刺されていました‼


どうしてここまで酷い仕打ちを受けなければならないのでしょうか❓

※注意: #決して全ての中国市民が一部の政府関係者や肉商人のような残酷な冷血漢ではありません。#多くの心優しい動物を大切に想う方々はどこの国にも多くおられます。 #国民を一括りにしたヘイト発言は厳禁です 

◇  ◇  ◇



可哀想に、

ケージの中で逃げることは勿論、

身をよじることさえできない状態で、

容赦なく熱湯が傷口、そして、既に火傷を負った足元に

注がれるたびに、

苦痛で顔をゆがめ

物凄い悲鳴をあげるしかない‼

本当に私たちはこの蛮行を「他国の伝統・食文化」として、受け容れなければならないのでしょうか❓



実は、犬食は他国の食文化ではなかった事実が‼ → 

https://powerofcompassionforanimals.org/inushokuha_chugokuno_shokubunkadehanai

中国の歴史:犬猫肉 犬食 猫食は他国の食文化ではない | 一般社団法人PCA おもいやりのちから (powerofcompassionforanimals.org)




現地活動家の話では、この肉商人は、これまでずっとこのような残忍な方法で犬を殺してきたそう。




中国では現在、犬や猫のための動物保護法制定がりません。然るに肉屋は誰にも公に咎められません!

まったく罪悪感を持たない良心のない人物がこの世に存在する限り、法制定は必須です‼

閲覧注意(動画) ⇓
閲覧注意(動画) ⇓
閲覧注意(動画) ⇓

 






◇ 

2020年2月24日、中国政府は、新型コロナの措置として、「野生動物の取引・消費」の一時禁止を宣言しました!

その後、

・2020年4月2日には、広東省・深セン市が、「5月1日付で犬肉消費・産業を禁止する」と発表、中国初の「犬肉ゼロ市」となる。 . 2020年4月15日 深セン市に続いて 広東省・珠海市(しゅかいし)が5月1日付で犬猫肉消費・産業を禁止すると発表。

・2020年5月27日 中国政府が発表した「家畜」リストに、「犬・猫」は含まれていませんでした。要するに、犬や猫を食べることは現在法的に許されていません!

・ 2020年6月21日 それにも関わらず、「ユーリン犬肉祭り」は開催されました!

※ユーリン祭りでは、警察は、違法に犬を食用に売っている業者を黙認。ユーリンを訪れた中国国内からの犬肉反対活動家に対しては、空港で待ち伏せをして、ホテル、外出、レストラン、すべて24時間つきっきりで徹底的に監視しました!

.


今年5月6月に、日本の皆さまのご協の力のお陰様で、金ペー主席宛てにハガキを 1枚1枚 トータル800枚以上を中国に郵送しました!

中共は、このように、世界が批判し抗議すると、「一時的に善悪を判断して道徳的に行動するフリをする」としか感じざるを得ません!

世界の批判が収まれば 結局変わる気がないということです‼

Leave a Reply

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


コメントは承認待ちです。表示されるまでしばらく時間がかかるかもしれません。